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| こちらは、カラシンを中心とした水草水槽になります。最初に水草用の肥料を施し、その上に大磯砂を敷き岩を配置しています。 |
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そして、もう一基はシクリッド水槽です。
サンゴ砂を敷き、シャワーカーテン用のチューブを埋設しています。そしてライブロックを配置。 |
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| 水槽の配管作業です。ろ過方式は、どちらも外部式を採用しています。同時にヒーターやエアチューブなどの作業もします。 |
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| フィルターやポンプ・電源・タイマー等の設備は全て専用台に納めています。そのため外観がとてもスッキリする上、防音にもなります。 |
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| 砂をかき回さないように、ビニールを敷いて注水中。特にカラシンの水草水槽は、底に肥料を撒いてているので掻き回さないようにゆっくりと。 |
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シクリッド水槽への注水。
カラシンの水草水槽とシクリッド水槽では水質が異なるので、二種類の水を準備してきました。 |
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カラシン水槽に水草を丁寧に植えています。
水草のレイアウトはセンスを問われるところで、腕の見せ所。果たして仕上がりは・・・ |
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| ザ・熱帯魚は、既に出来上がった水とろ材・底砂を使用しセットします。また事前にその水で魚を飼って慣らしています。それでも慎重に水合せ。 |
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完成したカラシン中心の水草水槽です。
セットしたばかりで、まだ水は澄んでいません。時間がたつにつれ、水草もずっと落ち着きます。 |
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完成したシクリッド水槽。真っ白なサンゴ砂にブルーライトとエアカーテンが良いムードですね。
この海のような雰囲気を好まれる方も多いです。 |
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1200ガラス両角R水槽 x 2
W1200xH450xD450 / 450L
二週間毎のメンテナンスとトリートメント
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